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ネイリストでワーホリから永住権へ☆in オーストラリア

これからネイリストになって来年2016年にはワーホリで渡豪する予定です。それから永住権取ってオーストラリアで活躍できるネイリストになる!!

IELTS writing対策

IELTSの勉強始めました。

 

正直現時点でネイリストとして永住権を取るのは難しそうだから(自己判断です)一生懸命やる必要はないんだけど

ネイリストが職業リスト入りした時のためにと、彼の援護と、なんとなく英語の勉強したいから!笑

8月まで時間はあるからネイルの勉強をする傍らIELTSも頑張ってみます

 

最初に勉強準備に取り掛かったのはwritingからです。

writing/speakingが苦手な人が多いと思うんですが、私は大学時代1番頑張ったので

英語の感覚を取り戻すためにアウトプット系から手をつけることにしました。

①教材

 

IELTS実践トレーニング CD2枚付

IELTS実践トレーニング CD2枚付

 

 

 

Writers at Work: The Essay Student's Book

Writers at Work: The Essay Student's Book

 

 ②勉強方法

1:実践トレーニングの傾向と対策に書いてある単語を覚える。

私はスクール行くまでの電車で何回も繰り返しながめながら覚えるため、持ち運びやすいA5サイズのルーズリーフに

Task1 と2で分けて「日本語 英語」の順で単語を書きだします。

この時1行でひとつの英単語、意味ではなくて同義語のまとまりで

例えばTask1なら「増加 increase rise boom...」とテキストにまとまってあるようにルーズリーフへ書き出します。

 

2:ブレインストーミングの練習

大学の時に使ってたまたま家にあったwriters at workというテキスト。

これはエッセイ用だからテキスト内にあるグラフを練習問題として使う用ってだけだから、わざわざ買わない方がいいと思います。

実践トレーニングの練習問題を使ってもいいと思います。

ブレストはTask1ならグラフ等の特徴をTask2では議題に対しての賛否などを

英語のフレーズでも日本語でも適当に書き出します。

 

3:時間内に文章を書く

最初から時間を測りながらの方がいいと思います。イントロ、ボディ、コンクルージョンの3~4段落を意識しながら2でやったブレストの情報を文章にしていきます。 

 

4:問題を解いた後は

・文字数、文の構成確認

・解答の英文を読んで汎用性のある自分が使えてなかったフレーズをチェックし単語帳に追加。

・スペルミス、文法のミスをチェック。文法のチェックは英辞郎を有効活用。

・客観的に自分の書いた文を読んでみる。悪いクセ、同じ単語を何度も使っているとか 全体の首尾一貫性など。

・可能であれば添削。(大学時代のネイティブの先生とFBでつながっているので慣れてきたらお願いするかも)

 まだやってないんだけどね。こんな感じで進めていこうと思ってます。

英作文は初心者ではないので参考になるか分からないけど、結構こまかくまとめてみました。

他のセクションも書けそうなら今後記事にしていきたいです。

 

 

liveinaus.hatenablog.com