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ネイリストでワーホリから永住権へ☆in オーストラリア

これからネイリストになって来年2016年にはワーホリで渡豪する予定です。それから永住権取ってオーストラリアで活躍できるネイリストになる!!

2級 タイムテーブル

本番目安にしていた私のタイムテーブルです。

 
人によって苦手な所とか違うと思うのですがわたしはこんな感じでやりました。
 
<前半>35分
手指消毒、ポリッシュオフ・・・7分(28分)
ファイリング・・・7分(21分)
プッシュアップ・・・9分(12分)
ニッパー・・・11分(1分)
ラウンド、バリ確認・・・1分(0分)
 
<後半>55分
手指消毒、自爪カット・サンディング、ハーフチップ装着・・・8分(47分)
反対の手油分除去、ベースコート、アートのカラー一回目・・・3分(44分)
レジン×2、表面ファイリング、シルク装着・・・8分(36分)
反対の手アートのカラー2回目、赤ポリ1回目・・・4分(32分)
レジン×2完全硬化・・・3分(29分)
反対の手赤ポリ2回目・・・2分(27分)
ファイリング・・・6分(21分)
チップラップの手油分除去~赤ポリ2回目まで・・・7分(14分)
アート・・・7分(7分)
修整・・・3分(4分)
トップコート・・・2分(2分)
最終修整・・・2分(0)
 
 
後半手順のポイントはグルーを乾かしているときに別の作業をすることとアートのカラーは早めに終わらせるということ。
 
でも会場では先にチップラップ終わらせる人、アートを真ん中に挟む人、最後の最後にチップラップのファイリングする人、、いろいろでした。
 
でもこの手順だとすごく効率がよくておすすめ。
 
ラップ材をアクティベーターで乾かしている間は特に何もしませんでした。数秒だし。
 
アートで時間調節してトップコート塗った後にも全部の爪に修整を入れること。
 
目視するだけじゃトップコートはみ出してても見えなかったりするからね。
 
 
リハとか通し練で最初の方は時間に追われてたけど、本番でも練習通り時間はゆとりがあったので精神衛生上よかったと思います。
 
きっとそれには通しをたくさんして上記の時間を叩き込むこと。
 
そうすると本番でも冷静に時間の駆け引きができるから落ち着いてできました。
 
それとタイマーはインターバルの1分間で後半の時間にセットできます。
 
 
参考になれば。